またお金のにおいがしましたか? ひっこんでなさい 2021.9.14

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 日本では「性と生殖に関する健康と権利」と訳され、女性が生涯にわたって身体的、精神的、社会的に良好な状態であることを指しています。このリプロダクティブ・ヘルスを享受する権利をリプロダクティブ・ライツといいます。

 

1994年にカイロで開かれた国際人口開発会議において、

女性自らが妊孕性(にんようせい;妊娠する能力)を調節できること
すべての女性において安全な妊娠と出産が享受できること
すべての新生児が健全な小児期を享受できること
性感染症の恐れなしに性的関係が持てること
の4つを基本とした「リプロダクティブ・ヘルス/ライツ」の概念が提唱されました。性と生殖に関する健康、生命の安全を女性のライフサイクルを通して、権利として捉えようという概念です。

「私のからだは私のもの」「産む・産まないは女性の自己決定」ということばは、当事者である女性自らが自己決定することを表しています。この権利の獲得は、安心して産める社会・産みたい社会を作るためのものです。

わが国では、1999年に低用量経口避妊薬(ピル)が解禁されたことにより、従来の男性側からの一般的な避妊に頼っていた女性は、いつ何人子どもを産むかどうかの自己決定権を認められた形となりました。

リプロダクティブ・ヘルス/ライツは、不妊、人工授精、代理出産性感染症HIV/エイズ、性暴力、買売春、中絶、中絶による刑法の堕胎罪など、さまざまな問題を幅広く含んでいます。男女が性の知識を正しく得ることが大切で、リプロダクティブ・ヘルス/ライツの観点からの性教育を推進していく必要があります。

 

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命を絶つことを嬉々として主張し、

賛同者を増やそうともする  恐ろしい

 

聞いてください! 福島がとんでもないこと、言ってる。

こんな党、日本にいらん。

簡単に避妊、中絶しようとか 狂ってる。信じられん。

子供は宝だ! 全ての命は素晴らしい。

 

緊急避妊薬の薬局販売と中絶薬を日本に導入したいというお考えだそう。 確かに海外では一般人が普通に薬局で緊急避妊薬や中絶薬を手に入れられる場合がある。 ただ一度使ってしまえば二度と子どもを産めなくなる体になるかもというリスクがあることはご存知??

 

女性から見ても違和感しかないです。 無理矢理されたなら、病院行きます。 これって、性犯罪を助長しませんか? 夫との間で思わぬ妊娠があったら、産みます。 コロナ禍で知人がナプキンで困ってるならあげます。

 

彼女が説明すると単なる日本人増加阻止の為の法的整備の様に聞こえて怒りがこみ上げて来るのは私だけだろうか? 「産まさず、産まさせず」と言っている様にしか取れない とんでもない発言、日本の為にも国会から排除されるべきだ

 

医者の処方箋無しにはちょと怖くない?関係ない人も買えるやん。

 

フェミらしい非常に危険な発言。

処方箋なしでの緊急避妊薬入手規制緩和?中絶薬の解禁?

堕胎罪廃止?とんでもない。 望まぬ妊娠出産をしたくなければ、そもそも行為をしなければいいだけだろ。行為の結果妊娠したならば、責任を持って出産し育てる。それが親としての責任だ。

 

「欲望の赴くままに行為をしても構わない、その結果万一妊娠したとしても中絶ができる」となれば強姦被害はかえって増えることになり、社会全体の道徳が堕落していくことになる。 過去の社会主義政権が樹立後真っ先にやったことは「フリーセックスの推奨」だ。